組織概要
組織概要
組織名 |
特定非営利活動法人 日本紛争予防センター
Japan Center for Conflict Prevention (JCCP)
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所在地 |
〒112-0014
東京都文京区関口1-35-20 藤田ビル3F
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連絡先 |
TEL:03-5155-2142 / FAX:03-5155-2143
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創設 |
1999年7月19日
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NPO法人取得 |
2002年2月28日
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会長 |
明石 康
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理事長 |
堂之脇光朗
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顧問 |
高村 正彦/近衛 忠煇
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理事 |
伊勢崎 賢治/入山 映/小川 和久/折田 正樹/柴田 秀孝
塚本 俊也/目加田 説子
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幹事 |
植村 高雄
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人員・職員構成 |
専従スタッフ 24名(海外事務所含む)
非専従スタッフ 20名(2009年8月31日現在)
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活動内容 |
紛争予防・平和の推進を図る活動、国際協力の活動、これらの活動をおこなう団体の運営または活動に対する支援、助言または調整活動。研修・訓練事業、調査研究事業、出版・広報事業、物品販売事業、イベント実施事業など。
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会員数 |
2009年度 正会員数9団体、37個人、一般会員6団体53個人
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年度会計期 |
4月
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正味資産 |
19,715,893円(2008年3月31日:第7期)
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事業実績 |
外務省日本NGO支援無償資金協力・独立行政法人JICA国際協力機構・独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構・NPO法人ジャパン・プラットフォーム・笹川平和財団・財団法人国際協力財団・アドラ国際援助基金・立正佼成会一食平和基金・今井記念海外協力基金・カナダ国際開発庁(CIDA:ピアソン・ピースキーピング・センター経由)・UNESCO・UNDP
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明石会長よりご挨拶
明石会長よりご挨拶

冷戦が終りを告げた1989年から現在に至る間、世界は民族、言語、文化等の違いに由来する地域紛争に直面することになった。90年代に展開した国連平和維持活動においては成果もあったが、国連の限界が露呈される事態もあった。アナン事務総長は、貧困そのものが紛争の原因であるとの俗説に対し疑問を挟み、貧困そのものよりも、国内各グループ間の不平等、とりわけ政治権力へのアクセスの不平等が武力行使に至と述べ、民族、宗教、或いは国民的「神話作り」や、「憎悪を造成するメディア」の役割、「政治的デマゴーグ」の存在への対処を求めている。
このような地域紛争や2001年9月11日以降のテロリズムを防止すべく、紛争予防の重要性が近年強調されている。紛争予防に関しては、国際社会が国連憲章の原則、法の支配、民主主義、社会的正義、人権の尊重等に基いて政治、経済、環境、社会及び開発面の各政策を包含する包括的なアプローチを採用することが必要である。他方、紛争予防措置のメカニズムを段階的に捉え、①一般的予防努力の段階、②紛争予知の段階、③紛争勃発の段階、④和平合意の段階と4つに分けて考えると、①の段階と④の段階において、NGOの果す役割がかなり重要である。紛争の遠因といえる経済的格差、社会的差別、政治的不公平、民主主義の不徹底、人権の侵害等に対処するには、きめ細かい対応を政府に求めるのは困難であり、むしろ市民団体たるNGOが活躍できる分野であるといえる。また和平合意が成立した後で、復旧や復興、民主政治の確立のための自由選挙を実施することなどにNGOが果たせる役目も大きい。紛争やテロリズムの根絶には、国家、国際機構やNGOなど多様なアクターの具体的かつ持続可能な対応と協力が求められる。日本紛争予防センターはその一端としての役割を果たしていきたいものである。
明石 康
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定款
定款
定款ダウンロード(
:188KB)
役員
役員
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顧問: 高村 正彦(元外務大臣)
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顧問: 近衛 忠煇(日本赤十字社社長)
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会長: 明石 康(元国連事務次長)
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理事長: 堂之脇 光朗(外務省元大使)
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理事: 伊勢崎 賢治(東京外国語大学院教授)
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理事: 入山 映(サイバー大学客員教授)
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理事: 小川 和久(危機管理総合研究所所長)
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理事: 折田 正樹(中央大学教授)
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理事: 柴田 秀孝(株式会社 ヒューマンプラス 常務取締役)
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理事: 塚本 俊也(東京外国語大学大学院客員教授)
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理事: 目加田 説子(中央大学教授)
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監事: 植村 高雄
(特定非営利活動法人 CULLカリタス カウンセリング学会会長)
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謝意表明
謝意表明
当センターの運営は一般会員、支持会員、賛助会員からの会費、寄付金収入などにより成り立っています。また、以下に挙げる賛助会員の皆様から納入いただく賛助会費が主要な財源基盤となっております。ここに、心からの謝意を表させていただきます。
- 三菱東京UFJ銀行
- 東京電力 株式会社
- 株式会社 北海道建設会館
- アサヒビール株式会社
- 株式会社 電通
- 全日本空輸 株式会社
- 株式会社 読売新聞グループ本社
- 財団法人 日本国際協力財団
沿革
沿革
1996年
6月17日 |
日本国際フォーラム内に「予防外交国際研究グループ」発足
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|---|
1999年
3月30日 |
伊藤憲一日本国際フォーラム理事長、小渕恵三首相を往訪し設立支援要請
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|---|---|
7月19日 |
「日本予防外交センター」設立発起人会開催、明石康会長、伊藤憲一運営委員長選任
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8月27日 |
『予防外交入門』『日本予防外交センターのしおり』を刊行
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9月7日 |
「予防外交セミナー」(現在、紛争予防市民大学院「セミナーコース」)開講
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11月9日 |
「予防外交海外派遣隊(現在、紛争予防市民大学院「海外研修コース」)出発
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2000年
1月1日 |
季刊『会報』創刊
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|---|---|
1月4-14日 |
伊藤運営委員長、阿曽村邦昭参与がスリランカ、イスラエルを訪ね、現地NGOと提携覚書調印
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2月9-10日 |
「日中予防外交研究会」第1回合同会議開催
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2月21日 |
第1回運営委員会にて阿曽村邦昭所長選任
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4月1日 |
ホームページおよび紛争予防対話掲示板DWCW開設
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5月22日 |
在中東代表事務所開設
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8月14日 |
在南西アジア代表事務所(現在、在スリランカ代表事務所)開設
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8月23日 |
「ジャパン・プラットフォーム」のNGOユニット理事就任
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11月13日 |
第2回理事会にて、「センター基金」(現在「センター特別基金」)設置
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12月18日 |
『Directory of Organizations for Conflict Prevention in Asia and the Pacific』刊行
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12月29日 |
『現代予防外交論』刊行
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2001年
2月5日 |
インド西部大地震救援のため池上善晴在スリランカ代表事務所員を現地に急派
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|---|---|
2月8日 |
『DWCW Newsletter』創刊
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2月19-22日 |
「日中予防外交研究会」第2回合同会議開催
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3月15日 |
在カンボジア代表事務所開設
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4月9日 |
源馬謙太郎所員カンボジアへ派遣(現在日本政府小型武器プロジェクト調査員)
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7月9日 |
明石会長、カンボジアに出張し、現地政府EUと共催で小型武器破壊式典挙行
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7月13日 |
スリランカでサルボダヤ運動と共催仏教僧侶会議開催
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7月20-27日 |
第1回e-Symposium on Conflict Prevention「紛争予防に関する最近の経験」開催
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8月1日 |
久保拓人事務局員、国連コソボ暫定統治機構スケンデライ市暫定市長補佐として出向
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9月3-7日 |
紛争予防市民大学院「公開講座コース」開講
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10月4-7日 |
スリランカでセワランカ財団等と共催で宗教間平和会議開催
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10月9日 |
アフガン難民救済のため安藤宣孝在南西アジア代表事務所員をパキスタンに急派
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10月25日 |
「特定非営利活動法人日本紛争予防センター」設立発起人会開催
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12月11-13日 |
アフガン復興NGO東京会議の紛争予防分科会を主催し、伊藤理事長が議長
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2002年
2月4-5日 |
「日中予防外交研究会」第3回合同会議開催
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|---|---|
2月6-14日 |
第2回e-Symposium on Conflict Prevention「ポスト9月11日における紛争予防」開催
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2月11-18日 |
明石会長、阿曽村所長、アフガニスタンに出張し、Hamid Karzai暫定行政機構議長等と会見
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2月28日 |
東京都より「特定非営利活動法人日本紛争予防センター」として認証
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4月1日 |
在アフガニスタン代表事務所開設
職業訓練プロジェクト開始(-9月30日終了)
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4月23日 |
カンボジアでCIDHと共同で小型武器回収・開発事業開始
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4月30日 |
アフガニスタンでCPAUと共催で平和構築ワークショップ開催(-5月5日まで)
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8月1日-23日 |
紛争予防市民大学院「セミナーコース」開講
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8月19日 |
久保拓人所員、国連アフガニスタン地雷対策センター(UNMACA)広報官として出向
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9月9日-13日 |
紛争予防市民大学院「公開講座」開講
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9月17日 |
小泉尊聖所員、UNMACAへプログラムオフィサーとして出向
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10月3日 |
スリランカの国内避難民に職業訓練等を行うプッタラム・コミュニティセンターー完成
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10月4-14日 |
「緊急在外活動要員候補者登録制度」より伊藤三保子をパキスタンへ派遣(第1号)
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10月25日 |
明石会長、スリランカ問題担当の日本政府代表に就任
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11月27日 |
伊藤理事長、現地事業視察のためカンボジア、アフガニスタンへ出張(-12月6日帰国)
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12月9-16日 |
阿曽村所長、地雷プロジェクト調査のためスリランカへ出張
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2003年
1月4-5日 |
スリランカにて警察官に対する人権ワークショップ開催
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|---|---|
2月22日 |
伊勢崎賢治理事、在アフガニスタンDDR日本政府特別顧問に就任
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2月26日 |
「東ティモール真実和解委員会による講演会」を外務省と共催
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3月7-9日 |
スリランカ・バブニアで市民平和会議開催
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5月22日-30日 |
第3回e-Symposium on Conflict Prevention「テロリストか自由の戦士か?パレスティナ、チェチェン、その他の紛争地域における平和の実現」開催
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6月3日 |
アフガニスタンにて若年除隊兵士の職業訓練実施(-8月31日終了)
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7月20日 |
辰巳竜悟、一志康洋両所員、DDGによる地雷除去テクニカル・アドバイザーの為の訓練開始
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7月21-28日 |
当センター選挙監視団(15名)カンボジア総選挙を監視
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8月1日-22日 |
紛争予防市民大学院「セミナーコース」開講
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9月8-12日 |
紛争予防市民大学院「公開講座」開講
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9月22日 |
スリランカで職業訓練及び平和構築ワークショップ開催
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10月14日 |
アフガン第2回平和構築ワークショップ開催
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11月1日 |
スリランカ・バブニア出張所開設
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11月4日 |
地雷除去アフガニスタンにて若年除隊兵士の職業訓練実施(-2004年4月30日終了)
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2004年
1月12日 |
スリランカにて地雷除去事業開始
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|---|---|
1月22-30日 |
第4回e-Symposium on Conflict Prevention「紛争予防におけるNGOとその他民間組織の役割」開催
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2月15-23日 |
堂之脇光郎副会長、現地事業視察のためスリランカ、カンボジアへ出張
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12月 |
『日本紛争予防センター会報』(四季報)を『ニュースレター』(隔月)と改編改称
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2005年
1月11日 |
スリランカにてスマトラ沖地震・津波被災者支援事業実施(-11月20日まで)
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|---|---|
1月28日 |
スリランカにて人道的地雷除去事業実施(-2006年1月31日まで)
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4月1日 |
アフガニスタンにて除隊兵士の職業訓練を通じた社会復帰支援事業実施(-6月30日まで(継続案件))
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4月1日 |
カンボジアにて小型武器回収・開発事業実施(-2006年3月31日終了(継続案件))
カンボジアにて少数民族に対する識字教育事業実施(-2006年3月31日終了)
カンボジアにて小学校新校舎建設事業開始(-2006年3月31日まで)
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8月1-26日 |
紛争予防市民大学院「紛争予防専門家養成集中講座」開講
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8月1日 |
カンボジアにて小さな橋建設事業実施(-2006年3月31日終了(継続案件))
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9月1日 |
アフガニスタンにて地雷除去要員育成事業実施(-2006年7月31日まで(継続案件))
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10月1日 |
アフガニスタンにて女性のための自立支援事業実施(-2006年3月31日終了)
笹川財団の助成により、紛争予防人材ネットワーク「HCCP(Human Capital for Conflict Prevention)」の運営開始
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10月24日 |
パキスタンにてパキスタン北東部地震被災者支援事業実施(-2006年3月31日まで(継続案件))
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10月25日 |
紛争予防市民大学「紛争予防専門家養成集中講座・追加講座」開催(-11月8日まで)
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11月21日 |
カンボジアにて基礎教育支援のための調査事業開始(-2006年3月15日終了)
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11月23-25日 |
紛争予防研修セミナー開講
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2006年
1月31日 |
スリランカにて人道的地雷除去事業(7月31日完了)
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|---|---|
2月1日 |
堂之脇副会長(当時)、理事長に就任
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4月1日 |
カンボジアにて小型武器回収・開発事業(-6月30日完了)
カンボジアにて基礎教育のための調査事業実施(-2007年3月31日完了)
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4月30日 |
パキスタン北東部地震被災者緊急支援事業完了
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6月24日 |
カンボジアにて少数民族に対する識字教育・教師の育成事業実施(-2007年6月30日まで(継続案件))
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7月31日 |
アフガニスタンにて人道的地雷除去事業完了
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2007年
4月1日 |
瀬谷ルミ子、事務局長に就任
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|---|
堂之脇理事長の掲示板
過去の更新履歴(2010年)
過去の更新履歴(2010年)
2月15日 |
講演会情報(2月22日)を更新しました。
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|---|---|
2月4日 |
講演会情報を更新しました。
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1月21日 |
堂之脇理事長の掲示板が更新されました。
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1月18日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、毎日小学生新聞(2010年1月10日発行)に掲載されました。
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1月8日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、桐生タイムス(2010年1月8日発行)に掲載されました。
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1月6日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、JMAM人材教育発行の月刊『人材教育』(2010年2月号/2010年1月20日発行)に掲載されます。(こちらは定期購読紙となり、一般の書店店頭ではお求めになれません。あらかじめご了承ください。)
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1月5日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、宣伝会議発行の季刊誌「人間会議」(2009年冬号/12月5日発売)に掲載されました。
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1月5日 |
瀬谷ルミ子事務局長が、小学館DIME(2010年 02・03号/1月4日発売)の特集「この100人がニッポンを変える!」に掲載されました。
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過去の更新履歴(2009年)
過去の更新履歴(2009年)
12月31日 |
瀬谷ルミ子事務局長が大阪毎日放送ラジオ(MBS1179)の年末スペシャル番組(12月31日午後2時30分から4時まで)「ニュースタックル2009」に生出演しました。
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|---|---|
12月9日 |
今後の講演スケジュールを更新しました。
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11月19日 |
ケニア・ソマリア事業プロジェクト・マネージャー募集のお知らせを掲載しました。(募集は締切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。)
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11月16日 |
今後の講演スケジュールを更新しました。
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10月20日 |
東京本部事務局の非常勤職員、インターン募集のお知らせを掲載しました。
(募集は締切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。)
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10月7日 |
堂之脇理事長の掲示板"本部事務所の移転など、JCCP近況ご報告(第16回通常総会を終えて)"を更新しました。
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9月23日 |
「JCCPバルカン事業報告会〜エコでバルカンに平和を築く〜」開催のご案内を掲載しました。
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9月21日 |
茨木東ロータリークラブ様、株式会社リコー社会貢献クラブFree Will様からいただいたご支援について掲載しました。
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9月21日 |
9月16日付夕刊桐生タイムスに、9月11日に群馬県新里中学校で行なわれた瀬谷ルミ子事務局長の講演の様子が掲載されました。
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9月17日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、集英社SPUR 11月号(9月23日発売)に掲載されます。
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9月17日 |
瀬谷ルミ子事務局長が、NHKラジオ第一「ラジオあさいちばん」(9月22日 7:15〜7:25)に出演。→メディア掲載一覧へ
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9月17日 |
9月7日付の中国新聞"Peace Focus 第38号"に、8月29日に新聞博物館で行なわれた瀬谷ルミ子事務局長の講演内容が掲載されました。
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9月17日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、集英社SPUR 11月号(9月23日発売)に掲載されます。
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9月17日 |
瀬谷ルミ子事務局長が、NHKラジオ第一「ラジオあさいちばん」(9月22日 7:15〜7:25)に出演します。
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8月24日 |
JCCP在ケニア代表による「ケニア事業報告会〜暴動後のコミュニティ再建〜」開催のご案内を掲載しました。
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8月18日 |
今後の講演スケジュールを更新しました。(※中国新聞、新聞博物館主催の講演開催日が8月22日から29日に変更となりました。)
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8月5日 |
【夏期休暇のお知らせ】誠に勝手ながら、弊センターでは8月12日(水)から8月16日(日)を夏期休暇とさせていただきます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。
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8月5日 |
今後の講演スケジュールを更新しました。
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7月31日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、7月27日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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7月17日 |
JCCPスリランカ事業プロジェクト・マネージャーによる事業報告会「紛争終結〜求められる避難民への支援とは〜」開催のご案内を掲載しました。 (募集は締め切りました。たくさんのお申込みありがとうございました。)
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7月17日 |
堂之脇理事長の掲示板("「核なき世界」と「拡大抑止」とは両立する")を更新しました。
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7月17日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、7月13日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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7月07日 |
Newsweek (ニューズウィーク)日本版 2009年7/8号の特集「世界が尊敬する日本人100」に瀬谷ルミ子事務局長が選ばれました。
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7月07日 |
瀬谷ルミ子事務局長が6月に北海道工業大学にて行なった講演の様子が、7月5日付北海道新聞で紹介されました。
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7月03日 |
堂之脇理事長の掲示板("法政大学長谷川ゼミで小型武器問題につき講演")を更新しました。
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7月03日 |
JCCPが、書籍「すごいぞ日本」(産經新聞社、2009年6月発行)で紹介されました。
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6月30日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、6月29日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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6月05日 |
新たに講演スケジュールのページを作成しました。[今後の講演・講義予定]
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6月01日 |
【実施事業のお知らせ】スリランカ北部にて国内避難民への緊急人道支援を行うため、5月23日より塚本理事を派遣し、現地の被害状況調査を実施しました。
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6月01日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、5月25日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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5月14日 |
【再放送のご案内】
5月17日(日)午前10:00より、NHK BS2「あなたのアンコール サンデー」にて「プロフェッショナル〜仕事の流儀」の瀬谷事務局長の回が再放送。
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5月11日 |
堂之脇理事長の掲示板("瀬谷事務局長のテレビ出演")を更新しました。
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5月3日 |
東京本部事務局インターン募集のお知らせ
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4月25日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビュー記事が、4月25日付読売新聞(朝刊)の「顔」欄に掲載されました。
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4月24日 |
JCCP南部スーダン事業プロジェクト・マネージャー募集延長のお知らせ(5月7日締切)
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4月21日 |
瀬谷ルミ子事務局長が、NHK総合『プロフェッショナル 仕事の流儀』4月21日(火)に出演しました。
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4月15日 |
瀬谷ルミ子事務局長の記事『紛争からの治安回復を』が、4月15日付夕刊桐生タイムズに掲載されました。
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3月09日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、3月9日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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3月04日 |
堂之脇理事長の掲示板("武器輸出規制のためのATT以外のイニシアティブ")を更新しました。
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2月26日 |
瀬谷ルミ子事務局長へのインタビュー記事が、2月23日付北海道新聞「時代の肖像欄」"平和構築で日本にできる国際貢献は"に掲載されました。
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2月26日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、2月23日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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2月16日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、2月10日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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1月29日 |
堂之脇理事長の掲示板("オバマ政権発足と期待される核軍縮の進展")を更新しました。
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1月26日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、1月26日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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1月19日 |
JCCP南セルビア事業の派遣駐在員を募集しています。
(募集は締切りました)
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1月6日 |
瀬谷事務局長が1月6日付毎日新聞「アメリカよ・新ニッポン論:第1部・同盟と自立/3」"アフガンー軍に守られた「民生支援」"に掲載されました。
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1月6日 |
瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が、12月26日付中国新聞「みんなの平和教室」に掲載されました。
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メディア掲載一覧(2010年)
メディア掲載一覧(2010年)
1月25日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、五井平和財団機関誌「平和の創造」第42号(2010年1月25日発行)に掲載されました。
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|---|---|
1月18日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、毎日小学生新聞(2010年1月10日発行)に掲載されました。
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1月10日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、中央キャンパス(2010年1月10日発行)に掲載されました。
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1月8日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、桐生タイムス(2010年1月8日発行)に掲載されました。
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1月6日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、JMAM人材教育発行の月刊『人材教育』(2010年2月号/2010年1月20日発行)に掲載されます。(こちらは定期購読紙となり、一般の書店店頭ではお求めになれません。あらかじめご了承ください。)
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1月5日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、宣伝会議発行の季刊誌「人間会議」(2009年冬号/12月5日発売)に掲載されました。
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1月5日 |
瀬谷ルミ子事務局長が、小学館DIME(2010年 02・03号/1月4日発売)の特集「この100人がニッポンを変える!」に掲載されました。
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1月3日 |
瀬谷ルミ子事務局長が時事通信社に取材され、羅府新聞(1月1日)、高知新聞(1月3日)、静岡新聞(1月4日夕刊)などに記事が掲載されました。
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メディア掲載一覧(2009年)
メディア掲載一覧(2009年)
12月31日 |
瀬谷ルミ子事務局長が毎日ラジオ(MBS 1179)の年末スペシャル番組「ニュースタックル2009」(14:30〜)に生出演しました。
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12月25日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、雑誌「クロワッサン」(1月10日号/12月25日発売)の「気合いの入った、あの女性に質問」特集に掲載されました。
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12月5日 |
株式会社宣伝会議「人間会議(12/15号別冊 12月5日発売)」にて、瀬谷ルミ子事務局長のインタビュー記事が掲載されました。
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12月1日 |
瀬谷ルミ子事務局長のインタビューが、小冊子「巨福 雪安居」(第90号、12月1日発行)「シリーズ・生きる ひと紀行」に掲載されました。
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11月25日 |
中央大学学員時報(11月25日発行)にて、瀬谷ルミ子事務局長の記事が掲載されました。
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9月23日 |
集英社SPUR (2009年11月号 9月23日発売):創刊20周年記念特別企画小冊子 「いまできる“社会貢献”って何だろう? トップランナーが語る、社会貢献の最前線」にて、瀬谷ルミ子事務局長へのインタビュー掲載。
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9月22日 |
NHKラジオ第一(9月22日 07:15〜07:25放送):「ラジオあさいちばん」に、瀬谷ルミ子事務局長が出演。
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9月21日 |
桐生タイムス(9月16日夕刊):9月11日に群馬県新里中学校で行われた瀬谷ルミ子事務局長の講演の様子が掲載されました。
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9月14日 |
中国新聞(9月7日):"Peace Focus 第38号"に、8月29日に新聞博物館で行なわれた瀬谷ルミ子事務局長の講演内容が掲載されました。
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7月31日 |
中国新聞(7月27日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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7月17日 |
中国新聞(7月13日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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7月07日 |
Newsweek ニューズウィーク日本版(7月1日):「世界が尊敬する日本人100」に瀬谷ルミ子事務局長が選ばれました。(2009年 7/8号、45ページ目に掲載)
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7月05日 |
北海道新聞(7月5日朝刊):瀬谷ルミ子事務局長が6月に北海道工業大学で行なった講演の様子が掲載されました。
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7月03日 |
産経新聞社(6月):書籍『すごいぞ日本』(産経新聞社、6月発行)にJCCPが紹介されました。
なお、内容は産経新聞紙上に2008年3月から2009年3月まで掲載された連載、"すごいぞ日本"を、加筆・修正、再構成したものです。
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6月30日 |
中国新聞(6月29日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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5月25日 |
中国新聞(5月25日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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4月25日 |
読売新聞(4月25日):「顔」欄に瀬谷ルミ子事務局長のインタビュー記事が掲載されました。
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4月21日 |
NHK総合(4月21日 22:00〜22:48放映):『プロフェッショナル 仕事の流儀』に瀬谷ルミ子事務局長が出演しました。
「銃よ、憎しみよ、さようなら」 武装解除・瀬谷ルミ子
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4月15日 |
桐生タイムズ(4月15日夕刊):"紛争からの治安回復を"に瀬谷ルミ子事務局長の記事が掲載されました。
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3月9日 |
中国新聞(3月9日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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2月26日 |
北海道新聞(2月23日):「時代の肖像」欄"平和構築で日本にできる国際貢献は"に瀬谷ルミ子事務局長へのインタビュー記事が掲載されました。
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2月26日 |
中国新聞(2月23日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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2月16日 |
中国新聞(2月10日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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1月26日 |
中国新聞(1月26日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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1月6日 |
毎日新聞(1月6日):瀬谷事務局長が「アメリカよ・新ニッポン論:第1部・同盟と自立/3」"アフガンー軍に守られた「民生支援」"に掲載されました。
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1月6日 |
中国新聞(12月26日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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メディア掲載一覧(2008年)
メディア掲載一覧(2008年)
12月16日 |
中国新聞(12月16日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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11月24日 |
中国新聞(11月24日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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11月20日 |
We learn(11、12月号):"このひと"欄に瀬谷ルミ子事務局長が紹介されました。
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11月13日 |
産經新聞(11月8日、9日、13日):"すごいぞ日本"欄に瀬谷ルミ子事務局長が紹介されました。
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11月12日 |
産經新聞(11月12日):"すごいぞ日本"欄に高井史代ケニア代表が紹介されました。
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11月11日 |
中国新聞(11月11日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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10月15日 |
中国新聞(10月15日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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9月29日 |
中国新聞(9月29日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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8月13日 |
朝日新聞(8月13日):"ひと"欄に瀬谷ルミ子事務局長が紹介されました。
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7月16日 |
中国新聞(7月16日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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7月8日 |
外交フォーラム(8月号):瀬谷ルミ子事務局長の記事『ピアソンセンターの目指すもの-カナダの平和貢献と日本』が掲載されました。
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6月23日 |
中国新聞(6月23日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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6月10日 |
中国新聞(6月10日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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6月5日 |
人間会議(2008年夏号):瀬谷ルミ子事務局長の対談インタビューが掲載されました。
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5月26日 |
中国新聞(5月26日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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5月25日 |
NHK BS1:JCCPが取材協力した"BSドキュメンタリー <シリーズアフリカ2008>「ケニア 暴動に揺れる”優等国”」"が放送されました。
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5月13日 |
中国新聞(5月13日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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4月28日 |
中国新聞(4月28日):"みんなの平和教室"に瀬谷ルミ子事務局長の連載記事が掲載されました。
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メディア掲載一覧(2007年)
メディア掲載一覧(2007年)
12月17日 |
共同通信社提携52誌の特集シリーズ"ASIA脈流"に瀬谷ルミ子事務局長が紹介されました。
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10月22日 |
中国新聞(10月22日):平和構築・DDR特集記事にJCCPが実施したワークショップに関する記事が掲載されました。
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8月15日 |
毎日新聞(8月15日):"シリーズ 平和と自衛"に瀬谷ルミ子事務局長が紹介されました。
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What's New
2010.3.9 |
東京本部職員募集を行っております。
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2010.2.28 |
JCCP第22回講演会 ネパール・コングレス党ポーデル副総裁を招いて
『ネパールの民主化と和平プロセスの行方』(質疑応答あり)
*申し込みは締め切りました。
2010年3月9日(火) 19:00-20:45(18:30受付開始)
東京外国語大学本郷サテライト(3階セミナールーム)
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2010.2.23 |
参議院ODA特別委員会
「平和構築と我が国ODAの役割、援助人材の育成・活用」
2月24日(水)13:00 - 15:00
瀬谷事務局長が参議院ODA特別委員会に参考人として出席し、平和構築の在り方、平和構築・援助分野の人材育成などについて、意見陳述を行い議員からの質疑に応じました。
※なお、この委員会の模様は、参議院よりビデオ・オンデマンドで視聴できます。
開催日「2010年2月24日」 会議名 「政府開発援助等に関する特別委員会」へとお進みください。
(再生にはWindows Media Playerが必要です。ダウンロードはこちら)
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2010.2.18 |
講演会情報(3月13日)を更新しました。
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